真空おひつSV-2188
ご飯用保存容器 竹炭 真空おひつ SV-2188
購入した感想
商品自体は役に立つ!しかしパッキンが…今まで臭い飯を食べていました。
これのおかげで、臭い飯を食べずにすむようになりました。
実は、前にいわゆる「セラミックおひつ」を使っていたのですが、これが全く役に立たず、
いつも臭い飯を食うハメになっていました。特に夏は全く駄目。
結局、冷蔵庫に入れるのですが、そうするとカチカチになってしまい。飯がマズくなります。
ラップをかけても駄目。
しかし、真空おひつを導入したところ、臭さがなくなりました。
おいしいご飯が食べられるようになりました。
問題は、パッキンです。大体1年くらいでパッキンが駄目になり、
空気を抜いても1,2時間くらいですぐに抜けるようになってしまいました。
気がついたら、蓋が開いています…。
新しいバージョンのものが出ているので、そちらを試してみたいですね。
メーカーでこの部分だけ売ってくれればそのまま使えますのに…。
そちらも、ちょっと問い合わせてみます。
たしかに炊きたての味・・・確かに炊きたての味で、冷凍した物より美味しいです。
レンジで温める時も、冷凍より時間がかからなくていい。
しかし、角の方にある米が水でべちゃべちゃになってしまうのは、
使い方が悪いのでしょうか。
べちゃべちゃな米が苦手な人にはおすすめできません。
おいしいんですが…いつでも炊きたての味でご飯を保存する方法はないのだろうかと思っていた矢先に、NHKの放送で紹介されているのを見て早速購入してみました。
そのとおりやってみると、確かに炊きたての味でした。
が、どうにも使い勝手がわるい…
外箱に、新鮮なうちにご飯を入れて、とあったので炊きたてをそのままおひつに移して蓋をして、ポンプを押すけど空気は…抜けない。
別に入っていた簡単な説明書をよく読むと、十分冷ましてから、と書いてありました。
十分冷ますって炊きたてじゃないじゃん、と思いつつ、よく冷まして空気を抜いたところ、確かにちゃんと抜けました。
翌日同じようにしたのに、また空気が抜けない。
その原因は空気口がきちんと乾いてなかったからのようで、その翌日はそこをきれいに乾かして使用したところ、ちゃんと抜けました。
でも、乾燥機などで乾かさない限りその部分は分解しないと拭ききれるものではないし、忙しい家事の合間にあれやこれやとこのおひつに時間を割いている時間はないわけで…
でも成功したら確かにごはんはおいしいので、せっかく便利なものとして紹介されてるのに、なんだかもったいないです。
それに一度真空を解いたご飯を、残ったからといってまた真空にさせていいものか、など疑問もあるので、同封の説明書をもっと充実させるべきですね。
2010年1月16日時点での情報を元に価格比較しています。
手間がかからず安全な電気フライヤーで揚げ物。
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